髙山さなえ
(たかやま さなえ / Takayama Sanae)

劇作家・演出家。信州大学人文学部非言語コミュニケーションコース(現・芸術コミュニケーションコース)卒業。2001年青年団・演出部入団。以降、若手自主企画にて劇作家・演出家として活動。2003年青年団リンク髙山植物園旗揚げ。作・演出を担当。2010年母校である信州大学人文学部芸術コミュニケーションコースにて非常勤講師を務める。2018年、『馬留徳三郎の一日』で、第7回近松門左衛門賞を受賞。2021年4月より、青年団リンクより独立し、「高山植物園」の主宰・作・演出として活動開始。5月、新潟劇王に参加。

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「FESTA松本2022」開催における新型コロナウイルス感染症対策について

本公演は、国・県・市の新型コロナウイルス感染症対策の指針に従い、感染拡大防止策を講じたうえで開催いたします。現在、出演者・スタッフ共に、日々の検温、定期的な検査の実施や感染症対策を講じて進めております。
ご来場のお客様は事前に、FESTA松本公式サイト内の「FESTA松本をご覧になるお客様へ」のお願いをご覧ください。
また、当日はマスクの着用・検温・手指消毒やご連絡先の記入等、ご協力をお願いすることがございます。皆様のご理解とご協力のほど宜しくお願い申し上げます。

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